>>詳細を見る |
|||
若い役者がそろってるだけあって実にさわやか&切ないストーリー。 個人的には恋にオクテなジソプがじれったいけどカワイイ。 女好きで計算高いサンウがなぜか憎めない。音楽に合わせて 楽しそうに踊ったり、プールでバタ足してフザけたりととってもオチャメだ。ブサイクで年上のイ・ウィジョンとの恋のゆくえも気になる。 もちろんヒロインのチェリムも目をクリクリさせなが ...>>詳細を見る |
|||
ずっと見てみたいなーと思っていたので、パッケージを手にとりSTAFFを見てみると私の好きな「金城一紀」さん原作になっていたので、すぐに買って観ました。静かでゆっくり流れるストーリーの中に、小西真奈美に出会い少しずつ変わっていく玉木宏の心の動きがよく描かれていた。金城一紀さんのお話は爽快で元気な話が多いけど、こんな恋愛映画もいいなーっと切ないけど温かくなるお話。運命は変えられないかもしれないけど、2 ...>>詳細を見る |
|||
DVDシングルということで、プロモーションビデオと一緒に楽しめます。 プロモは松岡くんが担当。 作詞・作曲はリーダー、城島くん。 歌いだしの「愛してるぅ?」と聞いた瞬間、ビビッときました。 リーダーらしい歌詞ですね。 なんだか、恋がしたくなってきました。 >>詳細を見る |
|||
恋愛小説家なのがよく分からなかった、話の流れとして偏屈で非情な程の毒舌を言う主人公が真実の愛に目覚めていく、ラブコメディー?時折酷すぎる毒舌に笑えない様な場面がちょくちょく、しかしその性格も持病のせいと言う。小説を書いている場面は最初だけで、あとは良く分からなかったです。>>詳細を見る |
|||
前半の三人を観れば、可愛らしくもどかしく羨ましくなる友情に幸せな気持ちになれますが、後半は切なくて憤って、どうしてこうなってしまうのか、悲しくなりました。 チャ・テヒョンはコメディのイメージが強いですが、切ない話にもはまりますね。二人の美女の間で心揺れる役ですが、嫌味なく演じていました。 ソン・イェジンは清楚で儚げで、彼女の雰囲気が生かされたキャラクターで同じ女でも守ってあ ...>>詳細を見る |
|||
三流文学が、俳優という「肉体」=形質を得ることによって、芸術に昇華される事を証明した典型的作品。とりわけ、二作目の常盤貴子が演じた儚げで、可憐な就職浪人の像が、秀逸。戦慄するほどに美麗であり、私のそれまでの硬質なテレビドラマ嫌いを、鮮烈に壊してくれた。>>詳細を見る |
|||
リアルタイムで「カッコーの…」や「インテリア」を観てた世代として今さら大物二人がラブコメに出ているのが凄いと思った。脇にキアヌが出てるのも贅沢。この作品で彼に惚れました。「スピード」や「マトリックス」では惚れるまでいかないのに…特典の監督や主役の解説が新鮮。ダイアンがキアヌとのラブシーンで大照れになるのがかわいい。女性には年齢に関係なく見て欲しい。ヴィッツの宮沢りえのCMってこれの影響があるのでは ...>>詳細を見る |
|||
>>詳細を見る |
|||
これには魅せられました。中谷美紀の演じる玲子がすごく良かった。 岡田准一君目当てで買いましたが、ストーリーに引き込まれてしまいました。 失恋に関してはリアリティがあり、また、玲子を取り巻く人間関係が怖かった。菊川伶演じる本田恵美や、木村多恵演じる友人の思惑など、一度にこんなに色々と玲子の身に降りかかるものなのか、と息を呑んで見ていました。 そして、岡田君は本当に上手く、色っぽくな ...>>詳細を見る |
|||



